心理学を専攻する人って、自分の心がうまく扱えない人がほとんど。
コミュニケーション専攻は、コミュ障がほとんど。
人の話聞かない、マシンガントーク、目を合わせて挨拶ができない、などなど。
確かに学問以外のことを求めている人が多いです、
心理学・コミュニケーション専攻の人は。
自分の心の問題をなんとかしたい、人とうまく関われないから、
いやいやそれは、学問研究とは違うでしょう。
自分で解決すること。
そして大学というタコツボは、人と接しなければそれでも業務が成り立つところ。
だからそれでも務められるんです。





とある心理学の教授、人としてアレな人でした。
発表会で「ポルノ」と言い放ち、
「僕は研究のためなら傷つけることも言うよ」と
アカハラをし、わからないことが出てくると、
怒鳴り散らして発表の邪魔をする。
院生にべったりくっついて、論文を自分が書き上げる。
だってフィールドがないから、論文が書けない研究できない。
なのでアカハラ委員会にチクったら、
急にうろたえる。
心理学を専攻するまともな人を探す方が苦労しますよ。