ここ10年くらいですかねえ、国際的な視野いれた看護で
多文化看護だの、
異文化看護だの、
鬱陶しいこと言い始めたのは。
その割には、青年海外協力隊のこと知らない人が多いこと。
これ1960年代に始まった事業で、
保健医療系のOG、めちゃめちゃ多いんですよ。
各看護大学に絶対一人はいるから、青年海外協力隊で看護師してた人って。

レギュラーコースで、准看護師バカにして見下して、
なんで保健統計の国際比較できないの?
英語できないの?
国際看護って言葉一人歩きしてるでしょ、
外国人目の前にして、後ずさりするのなんで?

「人種は違っても、ケアする心は同じ」って
心で病気が治れば、薬いらないでしょ。
そんな感情的なことばかりで、まとめてるのが国際看護。
講義だって、海外の医療機関訪ねて観光して単位取得だもん。
カンゴフさん得意の自己満足ですね。
マスターベーションだけで、
相手と対峙しないのは得意技ですから。

悔しかったら、国際機関のツイート読んでみろ。