Twitterので遊んでいた時、
見つけたツイートです。
精神科医らしき人が
「これはこんなこと言わない」
「本人の意思を尊重する」と
リプつけてましたが、削除したんでしょうね。
このツイート、ちょっと大げさと思われますが、
ガチでこう言う医者がいます。

ワタクシも復職してもあと契約が4ヶ月という微妙な時期に、
「あと4ヶ月なら、このまま休職しましょう。
出勤して聞きたくないこと聞かれたり、居心地が悪いよりも、
自宅でゆっくりしときましょ」と休職のまま契約満了しました。
もちろん診断書は書いてもらいましたよ。
「就業困難」って。

精神科医、あなたたち過労やハラスメントでボロボロになった人たちが
まともな判断できないのはご存知のはず。
まともに産業保健が機能してないのですよ。
だから精神科医が
「そんな簡単に仕事を辞めるんじゃない」と
患者さんに言い放つのは、
自分がヤブ医者であることを認めること。

精神科医もアップデートができてない人が多いから、
「俺はカウンセリングができるし無敵」と思ってらっしゃる
医師免許しか用がない人が多いのも事実。
あなたの説教聞きに受診してるのではなくってよ。

眠れない・ご飯食べられない・気持ちが落ち込む、という
症状が職場が原因であれば、
絶対に休職するように診断書書いてくださいね。
退職はいつでもできるから、とにかく休ませて、
冷静に考えられる体力を回復するのを手伝ってくださいね。

自覚持ってください、精神科医のみなさま。