オンナオンフィフおひとりさま道

ーオンナおひとりさまの高齢者ライフを攻略するブログー

無理をしない稼ぎ方(在宅ワークなど)

【メンタルヘルスにもよいよ】副業の効果はお金だけじゃない。

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 看護師・保健師というお堅い資格で食べてきた@やすじろうです。 「資格があれば食べるに困らない」と苦労と精進を重ねてきましたが、この資格以外で食べていけなくなると気がつくとどん詰まり感がハンパないです。

 「もうがまんできない」と、いきなり退職できたのはこの資格のおかげ。なんとでも仕事にはありつけるのです。ですが、三十路あたりから「他に稼げる何かを持っていなきゃ」といつも思っていました。当時はクラウドソーシングはマイナーだったので、情弱のワタクシは気づけなかった。副業といえば、他の病院でアルバイトするくらいしかなかったのです。

  フリーランスになったはいいけど、全然食べていけないのは事実。後悔しまくりなのが、契約社員の時からクラウドソーシングで仕事をしておけばよかったこと。「たられば」ですが、そうしたらもっと余裕で在宅ワークにシフトできていたはずです。
  ワタクシのフリーランスの失敗談ではなく、副業があれば「この仕事がダメでも他で食べていける」と余裕ができること。これ、めっちゃ大事です。いくら堅い仕事でも、その仕事がダメになった時、ダメにならなくても収入が激減することだってあるのです。

 たった一つの収入源がなくなったとき、お金がなくなるだけでなくもれなくメンタルもやられます。 お金以外の副業のメリットをまとめてみました。

1.収入源が複数あるとリスクマネジメントになる
 散々SNSで流れてきますが、一本の収入源はリスキーなんです。唯一の収入源がなくなった時、しかもまだ年金などサービスが受けられない年齢だと、途方にくれてメンタルやられます。 特に今の時代、副業するには困りません。副業だけじゃなく、maneo、ウェルスナビなどゆるいおまかせ投資で資産を増やせます。

 ポイントサイトでポイントを貯めて日用品などと交換することができます。  副業で現金を稼ぐのが一番ですが、ハードルが高いと感じたらポイントゲットで現金支出を減らす方法もありです。現代社会、ポイントだってバカにできません。ポイントで商品やサービスが交換できますから。

2.自分の気力体力に合わせた働き方ができる
 特に副業が本業になれば、自分のペースで働けます。場所も時間も方法も、全部自分で決められます。会社勤めは固定収入の確保が最大のメリットですが、その代わり拘束時間・通勤・他人と共同作業など、しんどい思いをしなければなりません。  

 ワタクシのような最低自分が食べていけるだけの収入があればいいのなら、拘束時間と人間関係に追い詰められる勤め人よりもゆるい働き方で収入を得る方が長続きします。自分にあった長続きするための働き方を、副業で探すことができます。

3.しがみつくストレスから解放される
 一本しかない収入源にしがみつく人たち、見ていてものすごいストレスフル。目が釣り上がって、きっつい顔つきか生気を抜かれた顔つきになっています。 「看護師は堅い」と疑わない結果、スキルアップもブラッシュアップもせず取り残された「資格だけ持ったただの人」をたくさん見てきました。

 その方々は他にできることがないので、しがみつくのに必死です。権力のある人にしっぽを振り、できないことは他人に押し付け、いつも周りの様子をうかがっています。 その人たちは全く楽しそうには見えません。嘘をついて、その嘘がバレないように立ち振る舞う。だから顔つきが変わるくらい、追い詰められています。

 しがみつくしかできない働き方をする人は、見るだけで心が荒みます。 「アタクシはここしか働くところがない」と自分に言い聞かせ、他人に当たり散らし、責任逃れはうまい。 自分の将来がこれだと思うと、背筋が凍ります
 

まとめー心穏やかに過ごすための副業をしましょう

今からでも遅くありません。なんでもいいから副業を持ちましょう。今はクラウドソーシングが充実しています。仕事の内容も様々。注文されたものや風景の写真を撮る・モニターなどなど、文章を書くのが苦手な人向けの仕事もあります。最初の稼ぎは少しでも副業は持ちましょう。自分の安定した精神と経済のために。



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副業始めるのにいろいろサイトがありますよ。 
 
ポイント稼ぐならこちら
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【他人の失敗から学ぶ】独立・起業に失敗する人の9つの共通点。

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 ネットでイケダハヤトさんを見つけなかったら、ワタクシは心身クラッシュさせながら働き続けていたでしょう。まだ稼げてませんが「ネットを使って自宅でお金を稼ぐ方法」、これを知ったおかげで良い出会いがありましたし、商いが面白いものとわかりました。

 ワタクシの周りにふたり起業して会社経営をしている人がいます。ひとりは収益が上がらず借金は膨れ上がるばかり。寄って来る人間は良からぬおじさんばかりです。もうひとりは借金はないけど収益もほとんどない。ビジネスに関して高度成長期のやり方しか知りませんし、今のやり方を学ぼうとも実践しようともしません。

 『「独立に成功できない人」に共通していること』と照らし合わせて、失敗しない起業について考えてみました。

1. 「初めての商品・サービス」にコストをかけすぎている

 創業者の頭のなかで面白いものでも、それがすなわち、市場にフィットするとは限らないのです。 

 その通りなのです。商品、サービスは彼女自身です。「新しいケアを普及させる」と留学などして自分にコストをかけています。 よく言えばキャリアアップ・時術のブラッシュアップ、悪く言えば目的がサービス販売じゃなくて勉強すること。

 だから、顧客のニーズにあっていません。顧客のことを考えて勉強していないから。 「できるだけ安く、短時間で」という要望は無視して、時間とコストのかかる商品展開しか考えられないのです。

2. 撤退、方針展開できない

 んでもって、最初にコストをかけて作ってしまっているがゆえに、商品・サービスを撤退すること、方向転換することも困難になります。 「せっかくお金をかけて作ったから、がんばりたい」とか思っちゃうんですよね。愚の骨頂!

 ハイ、そのとおりになっています。 自分が学んだことは労力もお金もかけている。これだけ時間とお金をかけてるから、自分の講義は高くて当然だし、勉強するために仕事を休むのは当然。この考え方から抜けてないから、価格設定とスケジュールが市場に全然あっていません。

 だけど売れない理由を「客の理解が悪い」「客のスケジュール能力が低い」と考えてます。 「この私がこれだけ勉強して身につけたことを教えてあげるのに、お金や時間を惜しむのはおかしい」とお考えなのです。受講生を馬鹿にして見下している人からサービスを受けたくないですよね。 少数の「理解者」に囲まれて、だらだらと続けておられます。

3. 情報収集能力が絶望的に欠如している

 起業に失敗する人は、そもそも情報リテラシーが絶望的にかけています。 人や事業を見る目が育たないので、最悪の場合詐欺にあう。

 イマドキ「ググり方」を知らないと、商いにしても勉強にしても圧倒的に不利です。っていうか、その時点で失敗です。起業・独立に失敗した方々、情報源は誰からともなく流れてくる噂話とテレビの情報番組。

 わからないことは、これまたググり方を知らない人に聞く。本の読み方や調べ方すら知らない。 この方々詐欺にはあってませんが、怪しげなゴシップからしか情報収集できないので結局利益はあげられないのです。

4. 人を見る目がない

 これは情報収集能力と関係しますが、起業に失敗する人は、「目利き」ができませんね。 ゆえに、最悪のケース、詐欺に遭うのです。(略)人を見る目がないので、人材採用もはかどりません。  

 その人のそばにいる人材が怪しい人ばかりです。 ひとりは会社の顧問や相談役として、大手広告代理店勤務の時代に何かの役員をしていた過去を持つ、会社に依存して生きるしかない無能な人々。高度成長期・バブル期ゾンビですから、イマドキの商いのやり方を知りません。  
 ひとりは性格に問題ありなので、まともな人を敵に回す性質があります。だから雇った当初は仲が良かったのですが、何か恨みを買うようなことをしたのでしょう。「一人の社員が他の社員を洗脳を始めた」と言い出して、その社員を解雇しました。自主退職ではないので費用がかかります。  

 「被害にあった」と言いますが、片方からしか話は聞いていませんが、一方的にやめた社員が悪いとは思えないのです。だって怪しげな高度成長期・バブル期ゾンビが、何か吹き込んだ可能性もありますから。

5. ビジョンを語れない

 これはもう当たり前の話ですが、「求心力」がない経営者は失敗しやすいですね。 逆にいうと、実務がどれだけできなくても、しっかりとビジョンを語り、行動できるリーダーは、 経営にも成功しやすいです。

 ビジョンが語れないから求心力がない。求心力がないのは、地位と名誉がある人に千切れんばかりにしっぽを振り、気に入られることしか考えてないからです。 だから考えるべきビジョンを語れないし、そもそもビジョンを持つことすら考えてません。

 自分が社会的地位がある人と知り合いである、このことしか話さない人間が、その他の人間の心が動く話ができるわけがありません。 この方々、ちなみに自分より格下とわかれば、その人間はぞんざいに扱います。

6. 助けを呼べない

 ここは「助けを呼ぶ人間を間違っている」です。 「助けを呼ぶ人間」が難ありな人だから、不利益しか出ない見返りを求められる。 ジジイの機嫌取るヒマがあったら、することあると思うんだけどなあ・・・

7. 採用の時点でミスマッチだらけ

 優秀な人を採用すると、失敗するんですよ。 わかりますか、これ。 「優秀な人」よりも、「一緒に気持ちよく働ける人」を採用したほうが、長期的にはうまくいきます。

 この方々採用はしていませんが、力を借りる人に難があるんですよ。知名度のある、有名企業に勤務経験がある、が人を選ぶ基準ですから。そのオジサンたちがいい人たちばかりでなく、「このセミナーを受ける人は社会性が低い。だから俺様がマナーを教えてやる。」とバブル期の立ち振る舞いをなさるので、学ぶものがありません。

 加えて人間関係は支配・被支配でしか作れないうえに、人を見下す性格。 採用する人は自分が支配できるような関係を作れる人だけですから、人の顔色を伺うのに頭がいっぱいの人になります。 「一緒に気持ちよく働く」の意味がわからない方々です。

8. 儲かることしかやらない

 これも逆説的ですが、「儲かること」しかやらないと、経営は失敗します。 なぜか?儲かることは、みんなやるからです。 当たり前ですね。儲かるなら、そりゃあやりますよ、みんな。

 「儲かること」にこだわりすぎるから、小さな取りこぼしがありすぎて結局儲けにつながりません。 店舗を出せるほど資金がない他社の商品を置いて、売り上げの一部(良心的な額ですよ)をもらうのも利益を上げる一つの方法。しかも他社との良い関係作りもできます。 ですがセミナーを高額商品にしていますので、受講生が少ないと赤字になります。 セミナーで儲けることは、誰だってしています。 9. 無駄なところに多大なコス

9. 無駄なところに多大なコストをかけている

 「3.」の情報リテラシーの話とも通じますが、ダメな経営者は、コストカットができていません。

 SNSを使いこなせないから、イマドキファックスと郵送で広報と集客です。 どんだけコストかかるんですか。宣伝・お知らせ・告知は無料のサービス、LINE、フェイスブック、いくらでもありますよ。
 「事務所がないと信用されない」と事務所を構え、コピー機を置く。収入より支出が大きく上回っているのは、想像だけでわかります。

まとめー独立・起業に失敗する人は考え方が短絡的で柔軟性がない

 ひとりは借金を増やし、信用を失い続けて終わりに向かっています。「裁判を起こせば相手からお金を搾り取れる」と考えて、揉め事を起こした相手を訴えました。しかし裁判にかかる費用、訴えるための証拠集めなど考えてないので当然敗訴で終わりました。  

 小さい収入源をたくさん持つなど全く考えず、「アタクシのやっていることは価値がある」と信じておかしな価格設定をします。そのまま思考停止して、赤字のまま借金だけが増えていきます。
 小さいことから始めて、失敗したら方向転換。柔軟性がないと商いは成功しません。

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地味に稼いでいきましょう。




 

 

【高度成長期ゾンビとイマドキの若人の違い】自営業・自由業の稼ぎ方6つの違い。

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 自営業・自由業のシニア層とお付き合いがあるのですが、経営や収入に対する考え方・やり方があまりにも昭和なのでドン引きしております。
 若人だけじゃなく、今から起業するおじさん・おばさん世代、自営業・自由業のシニア層の考え方を鵜呑みにしてませんか?

 ちょっとでもイマドキの自営業・自由業の経営の仕方を知っていれば、シニア層がいかにアップデートしていないかがよくわかります。 起業するあなたの周りに、やたらクソバイスしてくるシニア自営業者・自由業者はいませんか?そのクソバイスを鵜呑みにしてませんか?

 そのクソバイス、無名の自営業者・自由業者は絶対収益化できませんから。クソバイスを真に受けないために、シニア自営業者・自由業者がイマドキの個人経営といかに違うかをまとめてみました。
 ちなみにワタクシ、アップデートできないシニア層を高度成長期ゾンビと呼んでおります。

1.収益に対する考え方

シニアー働かないと稼げない
若人ー不労所得を確保する

 シニアはとにかく仕事を入れます。「動いてないとお金は稼げない」と考えていますから、スケジュール表が真っ黒になるくらい仕事を入れます。だから頭の中の整理ができないし、事業のことも考えられません。その時間があれば、収入のための仕事をしてますから。

 反対に若人は、無駄に働きません。アフィリエイトやグーグルアドセンスなどで、仕掛けを作って働かなくても収入が入る仕組みを自分で作ります。だから自分の事業や収益化について考えられる時間は作れますし、情報整理などもできます。

2.自分で書いた本を売る

シニアー本は出版社から
若人ー有料note・有料cakesで売り上げるかkindleで販売

 シニアは、「本は出版社を通して売るもの」と頑なに信じています。だから文字を書いても「出版社に持ち込めない」とそのままにしておきます。出版社から本を出しても、現実は儲かりません。印税は一冊の定価の10%くらいだそうです。

 では印税で儲けるには一体何冊売れればいいのでしょう?売れなければ借金抱えるのは誰でしょう?

 対して若人は、ちゃっちゃと有料サービスを利用して、月20万円以上売り上げるツワモノがいます。小説家・漫画家デビューは出版社持ち込みではなく、インターネットサービスからです。手数料はごくわずか、複雑な手間を省いて効率よく読み物を売っています。

3.経費の使い道

シニアー事務所を構える・固定費にお金をかける
若人ー自宅かコワーキングスペース・格安サービスを利用しまくり

 シニアはとにかくお金をかけたがります。雑居ビルに事務所を構え、コピー機を置き、大手通信会社と契約します。他にはやたら取引先と会って話をします。大体が食事しながらなので、飲食費がかかります。

 若人はうまく経費を抑えます。自宅やコワーキングスペースを利用すれば、貸事務所の家賃よりも安上がりです。格安通信会社と契約すれば、通信費は安く抑えられます。
 ZOOMやチャットで取引先と話し合えば、直接会った時にだらだら話さなくて時間と経費の節約ができます。

4.自営業・自由業の仕事内容

シニアーたったひとつの仕事
若人ーパラレルワークと資産運用

 シニアのフリーランス・経営者は、ひとつの仕事しかしていません。例えばセミナー講師・整体など身体をケアすること、通訳など。それで収支がプラマイゼロな人が多いです。
 だから値上げをするのですがこの不景気な世の中、値上げすればお客は遠ざかります。お客が経済的に余裕がある人ばかりじゃありませんから。

 おそらく若人は、ひとつの仕事で十分な収入が得られるのはほんの一握り、ということを知っているんだと思います。だから今フリーランスや経営者になっている人のほどんどが、パラレルワークで投資をして資産運用をしています。

 収入源が複数あるから、無茶な価格設定をしなくて済むので、お客さんはそれほど離れていきません。収入源が複数あり不労所得があれば、心に余裕ができます。

 ひとつの仕事で収益を上げようとするシニアフリーランスは、目が釣り上がって疲れ果てた顔つきになっていきます。話すことも品がなく自分語りなので、全然面白くないです。

5.宣伝と広報

シニアー広告費をかける
若人ーSNS・ブログをフル活用
 
 シニアたちは電車に乗れば「あそこに広告を出せれば」、ネットを見れば「広告出さなきゃ上に表示されない」とお金をかけた広報しか知りません。Googleの検索上位になるには広告を出すしかないと考えておられます。
 (検索上位の上にある四角で囲った「広告」という意味をご存じありません)紙媒体にこだわるのでチラシをたくさん作り、「プレスリリース」と新聞掲載を狙います。

 若人たちはさすがネットネイティブ、SNSを使いこなして広報します。SNSの最大のメリットはいくら使っても無料で範囲の制限はありません。紙媒体を使った広報の仕方を知らないと思います。知らなくていいですよ、お金かかる割には効果ないですから。

6.ブログの考え方

シニアーアメブロでアフィリエイトなし・ブログ記事を本にして売る
若人ーワードプレスなどアフィリエイトで収入源の一つにする

 シニアはアメブロしか知りません。アメブロでブログを開設して、ブログ開設した人同士で訪問して順位を上げようと言います。アメブロランキングでトップを狙い、ブログを書いていたらいつかは編集者から書籍化の声がかかると信じています。

 若人がブログを開設するのは、広報だけでなくアフィリエイト・アドセンス収入が目的です。ライブドアブログ、はてブなど、無料でアフィリエイトができるブログサービスかワードプレスを使ってブログを開設して運営します。
 ブログ記事からの書籍化は、あまり考えてないと思います。書籍化しても、収益につながりにくいのを知ってるんでしょう。

まとめー起業するなら絶対にシニアの意見は聞いてはいけない

 「シニア自営業者の言うことは絶対に聞いてはいけない」と周りの自営業者を見て確信しております。「名刺作って」「お金にならない仕事を受ける時期もある」など、独特のマインドのクソバイスをくださいます。
 そのクソバイス、受け入れたら失敗するのは目に見えてます。だってワタクシの周りのシニア自営業者、大失敗か収益化できてないですもの。

 ワタクシも、シニアに片足突っ込んでます。ですがネット民になっていた時期のおかげで、イマドキの個人事業の運営の仕方を学びました。時代に乗り遅れたシニアのクソバイスを聞いて起業すると、大失敗することを繰り返しておきます。


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「もう少し」の我慢ができず、 オンフィフで退職、      フリーランスになりました。 資産は同世代の平均以下、  原因は転職&好きなことの  やりすぎです。        保障制度に依存しない     経済力を持つため、     おひとりさまの       高齢者生活ハックを学習中。 
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